SRCブログ

理想のランニングフォーム

SRC ランニング講師 柳瀬です😀

ランニングをする時にフォームはかなり重要です🏃‍♂️身体に大きく負担になってしまっているフォームや、ブレーキがかかってしまっている着地、骨盤が後傾して前への推進力がなくなってしまっている、ストライドは小さすぎる、腕振りも小さすぎる、悪いランニングフォームを言うとキリがありません。

私が資格を取る時に、とてもわかりやすい資料があったので公開いたします。

極端な例になりますが見てください。左側は綺麗なランニングフォーム、ダルマに例えると上から下まで軸が一直線で安定している、右側は良くないランニングフォーム、下のダルマに例えると不安定な形になります。二つのダルマを上から押さえつけたらどうなるか容易に想像がつくと思います🙀

「走る」ということは少なからず身体に負担はかかります。その負担が大きくかかっているのか、少しの負担ですんでいるのかはランニングフォームでほぼ決まります👍

箱根駅伝をみていると、すごいスピードで走っていますが、まったく力みもなく、ゆったりとしたフォームで走ってるようにみえます。

理想のランニングフォームとは→楽に走れる(効率よく身体に負担が少ない)→疲れにくい→長い距離を速く走れる、となります🏃‍♀️

ホームページの最初の所に女の子が歩いている動画を載せています。あれは私が撮影してますが、生徒さんに言ったのは「ゆっくり歩いて」と言っただけです。SRC独自の動き作りで30分であそこまで変わります。自然とお尻を使えて歩いていて、自然と腕振りが大きくなり、自然と前への推進力があがります❗️

一度体験してみてください❗️動画撮影ビフォーアフターも行います😆

枚方は枚方大橋下の敷地で

八幡市では東公園でレッスン行います❗️

小学生から大人の初心者の方まて幅広く対応いたします❗️

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